2008.05.31 雨、 雨。
ん〜。 。 。歩くだけでマイナスイオン、吸うだけでマイナスイオン。細かい雨が霧となって全身を襲やときどきふと立ち止まった瞬間に身震いも起きようものの、排気ガスも空気中の埃も塵も、ぜ〜んぶこの雨が吸い取ってくれる
傘で顔はみえないし、かといって前も見えないし、
だから冷たい雨だけがさあさあ無償の浄化を寄越して。友だちが知らぬ間にカンヌに行って帰ってきた
努力怠るべからずってそんな事ではなくて、きっといかに耐えたか、なんじゃないかと思うことが時々ふっとあって、

だってこんなふわふわしてないひとも、地に足がつく、ってこういう事だって教えてくれるひとも
、昔から…


 今朝、ひとり、祝福。


 おめでとう。
  朝マック(^^)(笑)



2008.05.30
これは何かの罰ゲーム、きっと何かの罰ゲーム
雨の日は壁紙が剥がれやすい。
で、3日三晩徹夜のあとは再び完徹夜通し
壁紙を剥がす手で剥がす。
ベリベリ
きっと手でなくてもいいものを
、敢えて、だってこれは罰ゲーム
すると壁に向かったお陰でみるみるなにかが
指先掌汚した分だけ何か心が落ちついてくるでないの
人生に休息無し休憩なし待った無し
あしたのことなど分からないから
今日クタビレ果てて起きられなくなっても
今日思いついたことは今充電アウト、しても
遣り遂げ
言葉が必要無くなったとき
そのとききっと。


ついつい魔がさしてつけたテレビ、の企画ものは

全国津々浦々の無人駅をリポーターが訪ね、宿泊地をゲットする

というもの…。

久久にローカルな気分を映像で味わい、

まずは秋田の朝ごはんの豪勢さに感動…!



もちろん、取材の手前もあっての事だろうが、

いなかの朝は早く、しかも労働の始まりであるし

(小学生、なども学校まで4キロも歩いたりするから

いや、それだけで立派な労働である。(^^;)

朝ご飯は豪勢なところが多いと聞く。



もう忘れてしまったが芋を蒸したような揚げたようなあの食べもの・ ・。

朝から天麩羅、それも材料も新鮮な産地の名品ばかりが食卓に

居ならぶ様子はみているだけで空腹。 。



そしてウルルン並みに感動してしまった…! (笑

 なんとも不覚。 。(^^;

苦労して生きてこられた

おばあちゃん

今は時代が良くなったから、と…。



 ついついいろいろ想像してしまいました(^^;



今日もあつくなりそう。 。 。



みなさんお元気で!(^^)/





(と、 結局書いているyukaでした・・(^^;)
2008.05.25
優しさというのは伝染する。



冷たさというモノも伝染する

気持ちというのはとかく、伝染する。


雨好き、を知っている友のなかには

雨が降るとイヤでも思い出してくれる、(^^;というありがたあいことも

時たま無くもなく(笑なかにはいて、



すると、

そのときのシチュエーション…

足元には壊れた傘が転がって、

わたしはキーを探してて

それは自転車のキーで

もう10分も前からみつかんなくて

、ともうそうとう焦っていたような状況、でも

なんだかず〜いぶんといっぱいいっぱい

だったなあ…と。 。 。



そのメールがポンッと入ったときに

なんだか肩の力がするすると抜けてしまった。



一日でたった一度だけやさしい気持ちになった時間

ほんとは一度だけじゃいけないんだろーけど

言われてみなけりゃほんとうにすぐ忘れる、

何をすればやさしいかって事じゃなく、

優しさそのもの、ってその感情そのもののとき



理屈でなくやさしくなってる

きっとその人がやさしくなってるのって

それをつたえることで

それだけで優しい人間が周りに増えるのだ



やさしいこと、しようと無理して思わなくて

ただ居ればいい

やさしさというのがどういう状況か

その状況、に直接なってみればいい…

ほんとはなんだ、ただこんなことかって―

(^^;





あ、いや



ちゃんとやってますヨ!(^^;





ちょいと息抜き!(^^;笑) 。



意志弱くてゴメンナサイ



でした。






2008.05.23
と、いいつつも…。
試験がちかいので、 、
みなさん誠にごめんなさい(^^;

しばらく記事お休みします。

ぎゃ〜、 、論文だ。 。 。(^^;


(笑


yuka
こんな看板が目につきました。(^^)/



土日と傘マークがでてしまいました

5がつも残すところあと10日、

6がつになって梅雨が来て、そして夏がやって来ますね。

はやいものです。 。 

さて、今年になって、何回カットしましたか?



・・。

なあんだ

美容院、の看板だったのね!



…と、やや引っ込んだところに

くるくると床屋のあの、目印が・・



毎日、店先にチョークで黒板の立て看板、を

かいているお店をちょくちょく目にしますが、

いつも誰かが考えてるんだろうなあ、(^^)

と思いその前向き?な姿勢

をなんとな〜く微笑ましく思ったり、、

あるいは書いているその人を彷彿としつつ通り過ぎる、

そんな事ってありませんか??



まいにち違ったこと書くのって、意外とたいへんですよね

(^^;)

ブログは別にまいにち、とか決まってるわけじゃあるまいし。。。



それにしても、あと、10日

だったんですねー。(^^)



うっ 今年になって、1回も…

自分以外、でカットしたことなんかない・・。



そういや、そういう今日も、自分で前髪、

カットしましたよ(^^)

あしたはも少し切ろうかな?











パッツン!



2008.05.20
あたたかい雨が降っている。



片付けは昨日から途中のままだ



台風…ほんとにくるんだろうか

ほんと〜うにわずかな希望の破片にしがみついて生きていて、

その破片でさえなんでそれが希望が大本だって分かるかと言うと

それを希望だと信じたい信念なわけで、そう信念=希望だとすれば

これほどに実体を失ってしまうものはなくそれがより人を不安にさせるけれど

じゃあ希望を大きくするにはその信じている破片を

思い切り大きくしてしまえばいい!



…ってでもわたしたちはやんない



なぜかというとそれが破片そのものを追い越し破片でなくなる前に、わたし達は

やめてしまうからだ。負けてしまうからだ。大きくなる前に本体を追い越すことなど

ないと知っているからだ。

自信というものは芽生えた途端ジョキジョキ根元から切り取られる。

信じているその根っこの部分を土台からやられる、

その経験を積み重ねていくことが

生きてく事であって、この破片をいかに無くさないかで

その人の人生がどれだけ光り輝くかが懸ってくる。



どうか過去の経験をもとになどしないで



今、無くしそうで無くしそうでその大元を疑えば疑うほど

それは悪の手に渡ってしまうから

わたしは絶対にそうさせないようしがみついている。





パンズ・ラビリンスという映画を観た。

おとぎ話に希望、や勇気、やそれを象徴する神であるとかまたはその逆を詠う悪魔であるとか、

試練であるとか、そんなものはつきものだけれど、



信じた現実が現実とはならない過酷な人間世界の生き物でしかない

少女が、それを甘受してゆく悲惨さがまた良い。
ついに夢は夢のままでしたよ、というか


サンタクロースは嘘でした、と5才の子供に言ってしまうようなもんで、

おとなの現実世界の話と、しかも独裁政権だ何だって

それもすごいシビアな現実とこどもの御伽噺とをごちゃまぜにしたこれは

絶対に日本では真似できまい わたしはそれを勇気と呼びたい

なんか勇気の描き方がありきたりではなかったよな…。

そしてあらためて信じる対象、と信じる者が根こそぎ葬られていく



なかで信じていく希少な人になりたい、





半ばごちゃまぜかもしれないが。 。 思う。



いったん消えかけた炎はどうやっても回復しない、

吹いても薪をくべてもどうやって扇いでも、

ってそんなの嘘だ。

それがまた赤い炎となりえるならばそこに存在していた火種を

消す、そんな自らの手で吹き消すことも出来る息のほんの一吹きで

終わり得る

信念、

を潰すことないよう、 


今日も努力生きられるようなんとか生きてられるよう。 



(^^)/





久々に模様替えがしたくなる。
こういう時って、心底変わりたいって思う証拠なのだろうか??
今ある家具の配置をぜんぶ変える。

カーテンも変える。
壁紙も剥がす。

心境の変化、が先に立つ場合もあるし、”変える”、が”変わる”、になる場合もある。

それが髪型、の人もいれば、ファッション、の人もいるだろう。
作家の光野 桃さんなどは、ご自身のエッセイのなかで、いつも変わりたい、と思いながらどうすればよいか分からないとき、”理想とする自分”が”どんな服を着て歩いているか”、をイメージすると自然と何かつかめていることが多いから、人生の転換期と服装の変化は、いつもいっしょだと仰ってた。

知らない知らないうちに力入れてまたサラッと書けなくなり、とっかかりを見失ってるうちにすっかり更新をサボってるブログ。  。  。

構えない、から日記なのに、固あい、というか内容固くなくてもねらった内容、書きたいんであれば他でやりゃいいことなんだし…。

と、 、

イメージだけでも出来上がったあたらしい”わが家”へ、よし、あしたこそはまったく違うココへお引っ越しだ!
と思い実行に移す間もなく昨日も過ぎ去り…。




今日こそは?!





みなさん、お元気ですか?(^^;)☆



カーネーションって、意外と長持ちするんですね〜。(〉〈)
知りませんでした。 。
愛情はこんなに続かないのに!(笑
2008.05.12 台風のかぜ
風とロックって・・。

もともとは酒に強かったわたしも、控えているうちにすっかり飲めない体質になったらしく、

きのうビール2杯、のあと訪れた風とロックってこの変わった名前のBARで、なんとほんとにロックしか

出てこない…!昔はロックだけがんがんおかわりをしていたものの、1杯飲まないうちフラフラに・・。

悟られないよう、そ〜っと帰ってしまいました。(^^;)



さてさて、台風が近付いています。

みなさんお気をつけて・・♪(^^)/



・・と、ずっと前にも書いた気が・・。(^^;



どうもわたしは天気がわるいと血が騒ぐ? のか、

今日はまたまたそれがひどいよう。 。 。

来たる台風のかぜ、ではなく

風とロックの影響か。(^^)



Bye

(^^)/




2008.05.11 1/4休日
今年もすごい数ですね、カーネーション。 。 


中には改造してどうぶつの顔のカタチ、になってるのまであります。(^^;


カーネーションて、他の花にくらべてわりと断面が平均的、な長さに揃ってるから改造しやすいのかも??

要はキモチ、きもちといいますが、

なんかいつまで経っても毎年おなじ、じゃなくて…、



う…カワイい。(^^;




え〜〜い



気持ちでゴメン!




yuka




高校生のまきちゃん=(通称)ちまきちゃん、とは何を隠そうお仕事で知り合いまだ6,7回しか顔をあわせていない仲でありますが、

非常に年齢層の高い仕事場年齢からいくとちょうどひとまわり、でもわたしがいちばんゲンジツとして近い年齢、にあり、それならそうと

あ〜なにか親近感のある話題を振りまかないとなあ〜、と思いつつよくある四苦八苦。

ここでよく使う手とシテは、聞き役に回る、以前にそれはそうとうな大人のわざがいるから、まず自分の悩みをぶっちゃける!

で、話してもイーよ、というより逆に話相手しテ、(^^)♪と仲良くなりたいがためのおせっかいな空気をつくりあげる!



しかし気付くとこのまきちゃん、大人のなかでずっとお仕事しているからしてなかなかの…、



”なんかさあー、みんな食べるの早いじゃない? 焦って食べてる途中で終わらせちゃうよね”、などとふると



やさしくやんわり、

“大丈夫ですヨ、ダメです、ちゃんと食べないと、仕事できなくなっちゃいますヨ”



とやさしく諭されたはいいがあとが続かないではないか!



(^^;



が〜ん!



あげくに、 、 、



帰る前、わたしが“お菓子が、ない、なあ〜〜い。あれ?さっきここにあったのに〜(よくあることです…。)”、と叫んでいると、



じぶんのバッグからこそっと一袋のワッフル(☆☆)!をとりだし、



『あ、いいですよ』 と、たった1個の包みを(涙



え、え〜…

と辟易してイルと、

ついさっきお腹すいててぺっちゃんこなだけです、などと言いまたべつの方からの

『ほっそ〜い!まきちゃんのウエスト!』攻撃に謙遜していたのに、



『あ、おなかいっぱいなんで…。』と、ひとこと



聞こえるか聞こえないくらいのそっとしたひと言。でも気つかいとやさしさに満ちたひと言、



きっとまきちゃんはお姉さんかお兄さんがいるにちがいない!



(^^;え、ちょっと待って。



これってわたしが搾取しているみたいでないの!笑



ごめんね。



なんてできた人柄なんでしょう



でもきっとなんて大人げない、 、と、(^^;)思われているでしょう。



そんなまきちゃんとももうすぐ会えなくなるのか…。



やっぱりいろんな年齢層のいる現場って、 、

おもしろい。



まきちゃん、ごめんね〜、と思いつつなかなかそれを表に出せない

超!がつくほど人つきあい苦手なわたしは、



この超!がつくほど口下手な人との会話において 

どうかもうちょっと、何かしたい、お姉ーさんらしいことをしたいなあ、と思うのだ。



年下の方とのつきあいは、年上のそれにくらべてやっぱり

むずかしい気がする。 。 。(^^;ってでも

難しい、と思うからむずかしいのか!



やさしい、と思えばやさしいのか!



高校生、のまきちゃんのやさしさに浸ってる場合ではない



なんとしても、あと数回、のうちに挽回しなくては



(^^;



つつく


 切羽詰まったときのユーモア、ほど人を救うものはない。張りつめた現場で一発交わされるジョーク、例えおやじギャグでもそれが絶妙のタイミングであらば、そこに笑いを発生させることでその発した人は救世主、となり得ると思う。

 介護の会社を経営する父と話していましたが、なかなか人手不足にあり且つやりたくても続かない、や、いわゆるやってみてから向き不向きが分かる、というよーに、むしろ就職することより続けること、あるいは採用側としても人材をゲットすること、キープし続けることが極めて困難な職業であるこの仕事というのは、そこに携わり続ける方、これまでずっと続けて来られた方、というのは傍でみているとどーも、このユーモアのセンスにおいて、(特に女性、は)抜群のセンスを随所で発揮している様に思えてならないのです。もちろん笑い飛ばさなけりゃやってられない、という介護の現場の厳しさ、過酷さは然ることながらどうも観察していると、傍にいる人が思わず吹き出したりホッとする瞬間っていうのを、つまりは人とちょっとした角度のちがい、から物事を眺めている風習がどうやらあるようでして、そしてせっかくそういう人たちが身近にいるならば何を隠ソウ、盗んでみせようホトトギス!

 が、それには相当の辛苦を嘗め尽くさなければいけない、と思うと少々へこむ。ああ、まだはやいのか、大体わたしなんてものに元からユーモアが備わってるのか?目の前にいる人が針のむしろに刺さってるようなココロの状態が透けて見えるとき、手を差し伸べたいっておもえばおもうほど、人はそもそも"人を幸せにしよう"って思ったからってできるもんでもなく、逆になんも考えず意識しなかったときにはじめて、ただ一緒んなって笑ったり忘れるナニカを共有するだけで自然と助けていたり、そっちのほうがよっぽど相手としてはありがたいではないか、と思い、でも今すぐ自分は助けられたら、どんなにいいか、と思うと空回り。しかし大人になって―やはり40そこそこになって自分がどんなユーモアを備えた大人になっているか、という問題はもはやぜったい絶対的な、いやその時何をしてよーが、"何をしてる"よりよほど重要な課題であり目標であるのだ。 

 ああ、やさしさとはなにをもってやさしさとするのか、これエイエンの課題。
人を幸せにする。
 でコレ永遠の課題、2。

天然、レベルで許されていたコロもそろそろ終わりを告げ、いや決して意図してそうしてはいないものの今の事務所にうつったころ、"もうそんな年頃でもないし、"とさらりと告げられ卒業を迫られ、結果として中身で勝負!の、中身を伴わないことにこの半端な20代後半、という年頃きっとわたし以外にも自分のあり方を模索してらっしゃる方たちがいるであろうことを励みに、身も蓋もない事実、でありながらどーかこの"自虐ネタ"、さえ"あんたのはほんとに自虐だからネタでもなんでもないヨ"、などと言われてしまう状況をどう打破すればよいノでショウか?笑)

  途中だけど行ってきます。笑)(^^)/


Bye!

娘かわいさ、なのか

孫かわいさ、なのか(^^;

60歳を目前として

深夜バス、初体験の母

心配を隠せずとも



きっと、どこまででもいくのでしょう



我が子のためとあらば



完敗



 親心。


yuka


久しぶりのやさしいキモチ

都会にはない気持ち



半日の半分、のそのまた半分、に満たない時間だけど

おそらく12年分くらいに相応するくらいの

やさしい気持ちを味わう。



もちろん、こうしたところは一度訪れるからいいのであって、

つぎ行ったとき(2回目)は、おそらく変わってるだろうし。



でもたかが緑、されど緑。

緑おいしい。(^^) と、感じてしまう

ああきっと空気がおいしい、のまちがい(笑



もちろんああした城下跡、や学校へとつつく石段、や

校舎の周りを取り囲む今はグリーンの桜並木、などが

天気も少なからず影響していて、かつこのゴールデンウィークの

最終日の、あとちょっとだけ羽を伸ばそうとする人々の

のびのび感に影響を受けていることは紛れのない事実ですが、



たまに行くから良いようなものの

翌日の今日、今朝の肌のあまりのちがい、に

温泉入ったわけでもなし

新緑パックしたわけでもなし、

ああでもそういえば、

魚おいしかったな・・・。



いよいよ平日がはじまりますね(^^;

エネルギー充電、 、はいかほどに

ぎりぎりまでストレス溜め込まないよう

じぶんに甘くなる、んではなし

ときどき開放することの必要性を

感じとって、とりつつ

みなさん今日もお元気で(^^)/


ありがとう♪


2008.05.06
 
あたふたと、 、 、昨日一日も

過ぎようものなら、すっかり頭の隅に追いやられつつある

子どもの日=鯉のぼり、のイメージ。



あった、ありましたよ。

目の前を揺らぎしっぽひらひら踊っているのは、

紛れもなく

きのう一日でたった一本、

みつけた夜の闇に浮く鯉のぼり。



もしかしたら自分が下を向いていたのやら

鯉のぼり、って意外と高いとこにあるんですね(^^;(笑

視界を遮られればおのずと気付いてみるものも…。



そういえば

子どもの数、最低数、だそうな、(^^;

つまりは今年度。



わたしみたいに28歳にもなって片付きところも

知らず、かといってその気もないオンナがゴマンといちゃあ

いけないのか??



お子さんのいらっしゃるみなさん、

健やかな一日を過ごされましたか?(^^)☆



ではまた♪



(^^)/

 ここだけの話。(^_^; ナチュラルハウスのオプティマルダイエット、は、なにやらとっても私には体質に合っているようでコウカテキ面、ほんとうはいつもいつも採っていないとダメなんでしょーが、仕事の準備期間に飲み出すと、ちゃんと効果あらわれてくれるみたい。 。 。
 そこでマネージャーさんにもさしあげてみたところわずか1週間分、でしたがその間"あまりお腹が空かなかった"、とのこと(^^;)

そして今回もやはり準備の段階において、まっすぐナッチュに足を踏み入れたわたしは比較的うえのほ〜うにある見慣れた棚に手をのばしつつ、その手は宙を舞う結果となり・・・ン?
"いや、やっぱりダイエット、より健康でしょ健康よ、アナタ"となにやらもうひとつの声が聞こえ、そしてそのさらにすぐ上の棚にあったオプティマル、の名も等しくしかし下4、5文字がダイエット→エナジー、に変化を遂げた緑色の箱が強烈なビームをこちら側に向け発信しているのをキャッチ!   
 裏をよくよく読んでみると、な〜るほど比較的精神安定剤的な効果もあり、しかしそれにはアシュワガンダエキス、ヒハツエキスなどなど(わたしもまだ覚えたたてですが(^^)笑)あとはGABA(これは眠っている間に合成されるアミノ酸、です)、亜鉛、など極めてシンプルな4つの要素。しかも天然のものであるからして市販の薬、に比べるとあきらかに健康テキ。
 もしかするとコレが出会いってヤツかも・・・。
で、今、試用期間2日目、なのであります。(^^;)どうでしょ? 

 ナチュラルハウス、ナチュラルフード、オーガニック、マクロビュオティック、玄米、ベジタリアン、フルテリアン・・・と、世のなかまだまだ概して健康食趣向にありますが、体調を崩した経験が一度ないし2度あろうものなら、途端に衣食住に気を遣い出すのが人間とゆうもの、いやダイエット、もある種健康にとっては必要な場合もありますが、要はやり方によるものですよね…。それでいけばやっぱりダイエット、より先立つもの健康!な気が、当たり前ではありますが(^^)していて、いわば改革、いや体質改善、を目指して始めて効果バツグンのダイエットサプリメントでなくエナジー、のほうをついつい選んでしまった原因がこのへんの自然的欲求="健康になりたい!"にあるのは間違いなく。そして"健康でありたい!" とただひたすら願うわたしもみなさまと何ら変わることなくそうした健康であることのありがたみをひしひしと感じながら、さらにもっと健康であることを目指している一員なのでありまして、健康おたく、といや否めなくもなくこれまで生きてきましたが、かといって無関心、といえばその都度とことん無関心であり、その中間でもないにしろ・・・。 。そしてもちろん、ダイエットおたく、でもあったわけなのですが・・・。
 たとえば昔働いてた店で出してたシフォンケーキ。今でもときどきいただきに寄りますがお砂糖も油もつかわずカロリーたったの125〜135。
 ですが、ここでそのおいしさ、というかなぜそれが大事かといえば、決して"少ないカロリー"、ではなく、それを食したあとになぜかはなかなか普段食べ慣れている添加物付けのものに手が伸びないのです。というか、それ以外をおいしいと感じなくなってしまうのです・・。最小限の基本的な材料しか使っていないことって、カラダがいったんそっちに慣れてしまうと、おいしいってこういうコトかな? 無駄がないってああ、どうしてもげんきになりたいな、ってそっちの方に手が伸びてしまうのであって、たとえば、今目の前に、1.コンビニorスーパーで売ってる菓子パン、と
2.左に全粒粉と塩だけでふっくら焼き上げた手づくりパン、ていうのがあったとしたら、べつに痩せたいがためでなく今はまちがいなく左、であって右に保存料入りお砂糖を使った方でない方、を選ぶとおもう。
 何だかそれで結論がどーよ?! というわけではありませんが、(^^;
そうやって選んでく中で、徐々に自分の体を自然に還していけたらいいなあ、と思うのであります。(^^) 
まだまだほんっとう~にいろんな病気と闘ってらっしゃる方、もしくはお持ちの方いらっしゃると思うのですけれど、
そのケーキで摂食障害を克服された方からお話を聞いたりもしていると、
要はいかに健康になりたいな、て思うかということ、その意識がいかに大切かってことを、最近つくつ"く実感している、とそしてなぜか自然に先に1.に健康、と意識していると手が伸びるものがちがってくる気がする、と、どーやらそういうことが言いたかっただけのようであります。笑)(^^;
みなさんも健康、大事になさってくださいm(_ _)m


 ・・迎えるや明日。

お母さまの御体も大切になさってあげてください

お元気で(^^)/♪


2008.05.04 五月は来い?
恋? 来い? 正解は鯉、です(^^)
2008.05.03
耐震不足により解体せざるを得ない、全国の団地およそ24棟、とそこに住まわれ転居を余儀なくされた4000人あまりの方々の問題が着眼されていますね。

年を取ってからの住居の移動は、ほんとうに困難極まりないものだと思います。

 どの団地もほぼ築40年強、だそうですが、この五月、やはり取り壊しが決定したわたしの馴染みの駅界隈、は築80年、にもおよぶそうで…

見慣れた外観がなくなることはさみしさこの上ないのですが、それよりもそこに住む方たちの転居先、や財政面だけでなく、住み慣れた住居を離れることによる精神的・メンタルなケアまではとてもむずかしい問題だと思います。

2年という月日は意外とあっという間なもの。 。 。

充分であるようにみえ、むかし祖母が生きていたころ、わたしの住む地域周辺で道路拡張のため住居を移され、引っ越して行った祖母の御友達が、その当時ほんとうに微々たる額の手当で、しかし金額だけみればそれは相応な手当てのようにみえて、長い目でみたらとてもそのストレスに値しない代償と引き換えに、それが原因で病気になられたことを思い出します。

この場合、建て替え、もしくは取り壊し、はいずれ遅かれ早かれ解決しなければいけない問題なので非常にむつかしくはありますが、ちゃんとしたケアが行き届いてくれることを祈るばかりか、決して偽善、ではなくそうした方々の周りの方の協力、そしてお手伝い、心理的なサポート、によって変えられない事実、または起こってしまった事実に関して、いかにそのストレスを軽くするか、軽減するか、またそういった平均年齢65歳以上の高年齢の方々が少しでも引っ越した先の未来に希望を見出せるようにすること、が対策として考えられるのではないかと思います。

当事者ではなくとも、わたしも一個人としてそのさきほども言った駅周辺の外観が失われることはまことしやかに残念、でありそこに関する記憶そのものが取り払われるように悲しい、一時代を奪われるかのごとくささやかではありもしかしたら大きなことかも、と思えてなりませんが、当事者でなくてそうなのですからもしもご本人たちからすると、と胸を痛められる思いです。 
とりわけそこの地域では耐震、というより単なる新設備設立、の問題だったりもするので、もっと非難や反対の声が上がっても当然なのでしょうが、そうなってしまった以上嘆いていても仕方がありません。 し、"変わらないことは何一つない”のだ、と開き直るより他なく、前を向いて未来をみていく以外に方法はないのです。

みなさんが少しでも明るい未来がみられますよう(^^)/♪
くもり空ですが! 笑)

yuka
え〜とうちは言わずと知れた3姉妹でありますが(^^;

当然ながら2人の姉妹を持つキモチ、と3姉妹の真ん中にいる非常に不幸な気持ち、

というのはわかりましてもそれを持つおそらく不幸な母親、のキモチはわからないのでありまして(^^)

 ところが、今たまたま現場でご一緒している方が、我が母と大してかわらないおなじく3姉妹の母親、

であられまして、話を聞いていると、なんとも楽しそうだなー、とついつい思い、つい昨日そう口に出してしまった!

え? たーいへんよ、

 などとおっしゃるけど

あ、うちって楽しいのかな?(^^;

 う〜んなんかとてつもなく意味ありそうな。

深読みされそ〜な、(^^題名なのにこれしか書けないって悲しい。笑)

 その方はいつも娘さんの服を着てきてしまうのですが、それが似合っていらっしゃることと言ったら、

一番下はまだ10代でらっしゃるから若いのなんのって! ところが嫌味な感じもまったくなくすんごいオシャレ、

 と、いや、(^^;けっしてウチの母がそうではない、というのではなく、高級品だろうがスーパーの安物だろうが持ち前の品、(笑とソダチの良さで、難なく適当にまったく同レベルでさらりと着こなしてしまうのでありますが、う〜んどちらかと言うと保守的なほうでありまして、その点でいくとこの方のそれは冒険心にあふれてる、といいますか、

20代のわたしでもすんごく参考になる無理のない若さなのであります。

 で、いくつになってもそうした気遣いを忘れない人ってみててきもちいいな〜って、

もちろん絞られた体格もあって可能なことでそういう格好が似合ってしまうのでしょうが、

とんでもない苦労をして、A型で、3人の女の子を育てて、っていうとなんかはじめて母と客観的に話をしているよ〜な気がしてしまうのであります。 。

で、いろいろそっちっ側から聞けてよかったなあ、って今ではまいにち現場へ通うのが楽しみなのでありますよ、

おなじ年代でもやっぱりあきらかに子どもを産んで育ててらっしゃる人と、そうでない人とは、まちがいなく前者のほうがなにかと神経質なわたしはウマが合って・・・、

というよりきもちを汲んでくださるから、ほんとうはそれに甘えてちゃいけないんでしょうけど、子どもってものがどういうものか、人っていきものがどんなふうに思い通りにならないかをよくご理解なさってるから

多少のことには目を瞑る、(^^;というか非常に寛容でいて下さるからお仕事がしやすいワケです…。

でいうと、今まで親子として出演させていただいた多くの方に、ほんとうに親御さん、の方もいらっしゃればそうでない方も当然ながら、しかし「迷宮〜」でご一緒した山本さんも母にしたらお若すぎる…!(^^)という点をのぞいてもうものすんごいあたたかい愛情で包んでくださったので、

そのお年にして2児の母、というのはまことそれと女優業を両立しているというだけでも尊敬することこの上ないのでした。

 もちろん、いつもいつもお仕事がしやすい方といっしょではあきまへん、とおもうのですが

やっぱり、甘えたがる性分ついついそうした方のお子さんだけに限らない周囲への慈しみ、気配り、愛情へはどっぷり漬かってしまうんだなあこれが。

 うわあ! もっともっと愛情ある人間でいたいよ〜



ちなみに同級生でもはや、ママになっておられる方がいますが、

やっぱりこんなわがままなわたしと辛抱つよく友達でいてくれるのは、

よっぽどわたしレベルで常識を逸脱してイル、か、あるいはよ〜っぽど苦労しておられる、かママかのどちらかなのであります!(^^)



トモダチでいる数少ないみなさん、ありがとね(^^)



yuka
本の衝動買い、それは服の衝動買い、などとは似ても似つかないものであり、

服を買ったときほどの罪悪感も、こんなに買っちゃったから、と自分を戒め何かの罰ゲームを課す、といった行動にもつながらずその金額が実感を伴わないものにして塵も積もれば、であるからこれがまた恐ろしい。
しかし、手に入れた瞬間その情報量はあっという間に脳に蓄積される。
細分化されひとたび細胞内に取り入れられたが最後、その記憶は鮮明であればあるほどに、例えば紙1枚分の大きさと、”薄さ”を伴って、またその上にあらたな用紙が1枚、追加されるごとに重ねられれば重ねられたでまったくといっていいほどかさばりはしない分量が、取り出したいとき、また得てして取り出そうとしなくても何かの拍子にふわっとうごめきひらっと眼下に舞い降り、新たな残像を創る。で、それがどうやってその場所を、またどう移動したかなんて知る由もない。
しかし、いかにも”入れ替え”自由なまた蓄積自由なそれはきっと、死ぬまで、そこに重なり続けるに違いない。
1ヶ月ほど前、わたしの家の近辺で火事があった。
隣、といってもそれはひと昔前バブルの頃に建てられたもっとも初期の流行の筆頭であった、初代ワンルームマンションであり、まだマンションさえめずらしかったその時代には、あれがワンルームマンションだってよ、と人々が口々に騒ぎ立てたという。
うさぎ小屋、ひとり暮らし、都会、その建物が形容する言葉はみなどれもむなしく、一様に現代人のいとも簡単に箱のなかに、サイズ的制約に片づいてしまう人間の機械化=心を無視したゆとりの無さ、貧しさを代行したものだった。
火事が起きたのは夜中の2時ころであったが、
その時わたしは給料日の直後で、とっさにこう思ったのだった。
あ、みんな、燃えてしまう。

我が家のなかまで戸を閉めていても煙が充満するくらいの、それは乾燥した2月の半ば、実におどろくべきあっという間の出来事だった。
あらためて、火のおそろしさというものをみせつけられた。

”燃えてしまう”と、思ったのは、”今そこにあるもの”、といわゆる”目でみえる”、”手で触ることのできる”すべてであった。
そう、火事や地震、そういった自然災害が起これば手元にのこるものは、ほんとうに運が良くて人と自分自身だけだ。
もちろん山と積まれた洋服も、お気に入りの家具もみんな燃えてしまう。し、自分のために抱え込んでいるものはすべて、まったく、といっていいほど役に立たない。
本など真っ先に、燃えてしまうだろう。
そのとき、ああそれだったら、あの本を買うよりわずか数百円でも数千円でもあの人に返しておけばよかった、などと突如として思えてくるのである。
人間、身が危険にさらされれば、一瞬にして防衛保護本能が働いてたちどころに弱気になる。

 が、もしも、それを常日頃から人のために役立てていれば、何事もなかったかのように、自分自身はものなどに頼らずに生きることが出来るのだ。
もちろん、物欲をまるごと抜き去ってしまっては、自分はよくても世の中の消費は滞り、結果として順繰り自分に返ってくるだろう景気の影響で、決して誰も潤おうことない。
しかし、もし、人のために消費をしたとなれば、世の中は潤う、人は潤う、自分はそれだけで幸せになって、結果幸せになれるという、単純極まりない三角形の循環が完成する。

ガソリンの値上げが世間を騒がせる渦中、思えば思えば紙一枚だって石油からできているんだよな・・。

とでもこの際、ゴールデンウィークで道路混雑が予想されるなか、渋滞緩和、ないしCO2削減、のためにとっちゃいや地球のためにとっちゃ

環境考え人(びと)、とあらばいいことなのではないかと・・・みなさん歩こう歩こう、もしくは自転車乗ろうバス乗ろうってそれは勝手極まりないよけいなお世話ですが、

たまにはこうした値上げ、価格高沸も一長一短ではないかと思ってしまう・・。
引き続きよい連休を(^_^)/