2008.11.12
たいしたことではないのですが・・
本当、たいしたことではないのだが、
今まで、ひとりで自転車の空気というものを入れたことがない!(笑
イイ歳をして情けないとはこの事…。
ところが、ついにその必要性に迫られるべきときがきてしまった!(^^;
ドクターストップで歩いてはダメだというものの
自転車ならば近距離はおーけーとのこと、
ひたすらじっとしていてもうっぷんはつのるばかり
それなら遠距離も行っちゃうもんね
…と、新しかったはずの自転車の空気がみるみるしぼんでいく
もしや、これは単なる空気漏れではなく、パンクではないのかっ??
へなへなとしおれたタイヤはまるで変幻自在のゴム人形のよう
そういえば、最近観た映画で某役者役の俳優さんがゴム製の銃を
もってヤクザの親分のとこにのりこんでく笑えるシーンがあったっけ?!
と、また話はいかほどにも逸れていくので、あまり逸脱せぬよう・・
そうそう、そんなわけで、近所の自転車屋さんにいつもの通り引っ張っていった。
このへにゃへにゃな自転車を。
…と、そこには、通常通り、およそ3台ほどの空気入れが、
“ご自由におつかいください。無料です。”とのシールを貼られて
無造作に木の根っこに立てかけられている。
平日とはいえ、かなりの通行人、使用度もそれなりのものといえ、
みな幼稚園のとき習った、『みんなのものは気持ちよく使いましょう』
『つかったものはもとどうりにもどしてね(^^)』
と、馬のマークやパンダやかわいらしいキリンの絵かなんかの吹き出しに
なっていて、それを無視すれば先生がとんできて“めっ…”という、、
なんて経験は必ずしも万人共通のものではないよう、あるいは忘れたか(それもそのはず・・)
とにかく、みな空気を入れたら、あとのことはお構いなし、もう頭の中は軽くなったタイヤでびゅんびゅん飛ばしてくその先のことで頭がいっぱいのようである。
そんなわけで、かわいそうにも粗雑な扱いを受けているこの空気入れ、
手に取るまでは生まれて初めてではない。
“す、すいません〜…”
これまでおどおどと挙動不審な振りをして、
“入れ方がわからないんですけど・・”、といえば、やや間あって、
自転車屋のお兄さんが飛んできてくれる。。。
(…こうしてみると、かなり卑怯な手口というか、ずっこい生き方だなあ…(^^;)
と、我ながらあきれかえるも、
こうして身につけた習慣?
もしくは、味をしめた舌というものは、
そう簡単にその味を忘れやしない。
(ごめんなさいm(_ _)m)
そこで、いまだ仲間にうらぎられたことのない羊の
『オオカミが来た…!』宣言はまだ有効とみえ、
3台あるうちのエンジ色の1台を手に取りウロウロキョロキョロしていると、
なんとこの日に限って深刻な問題を抱えた自転車の飼い主たちが3人もお店の
お兄さんたちを独占している。
授業の時間は迫っている。
もともと、ずっと抜けたまま漕いでいたのだ。
ゆっくり行けば、はなから間に合っている。
が、この空気を入れた後のスピードを頭に入れ、
出る時間を逆算するという、ややせこい事をやって家を出てきたのだ。
今からのんびりこいでいく時間はない。
そもそも…なんで空気が一人で入れられないか?
という前に、素朴な疑問なのだが
わたしはあの“空気入れ”そのものの構造が、
どうも不思議で仕方がない。
みな、あの黒いポッチをきゅっとはずして、
そこにあのでかい棒を差し込んでいるが、
なぜそれだけで空気が入るのだろう?
小学校の頃から理科は苦手(^^;
な、わたしの頭の中のイメージからすると、
あの“黒い小さなキャップ”=に、空気入れの先端がそのまま当たると空気が入るしくみなのだ。
そんなバカなっ! …う〜ん、ここのところは図解でないと分かりにくい・・。(^^;
で、誰もこないのでおずおずと手にとって、まわりを見回し、
皆がやってるようにただ見よう見まねで、ひたすら回すようにフタを外す…
…ここまではよかった。
黒いキャップ?は、簡単に外れてくれた。
そうだよね、ただはまってるだけじゃ、簡単にとれちゃうもんね。
このとき、錆び付いて固まって動かなかったらどうしよう?!などという事を考えていた
わたしは、すっかりそれらの心配から一気に解放され、
明るい兆しを胸に、今度はエンジ色のでかい棒の先端を見た。
…ああ、そうか! これって“当てる”だけじゃなくって、
差し込まれる仕組みになっていたのね(^^;
かしこ〜い!
そこで、今度はもう周囲を見回す必要もなく、
その先端を、黒いゴムを外した金属部分にぴったりフィットさせる。
う〜ん、、またしても快感・・ これってすべての自転車は、みな大小老若男女問わず、
ここの部分だけはサイズが同じってこと?
…と、まあ、そんな疑問はさておき、ここまでが、もう生まれてこの方したことのない、
みたことのないボーダーラインを超えたのだから、かなりの開放感。
残るは気になる時間との戦いである。
一刻も早くあのジムのマシンみたいな手の運動にうつりかからないと・・
最初にフタを外した前輪の空気は、もともと自転車のサイズがそれほど大きくないこともあって
みるみるうちにゴムの部分を固くしていった。
その簡単さに唖然、さて、後ろ側である。
…さっきと同じようにキャップを外す。
すると、今度はぷしゅっ…
と、イヤな音がした。
あれ?
…でも、まあ、いいか。
やってみるか。
ところが、さっきは差程の力も回数もいらず、みるみる固くなっていったタイヤが、
いっこうに膨らまない。それどころか。さっきより一段ずつコンクリの地面に近付いて行っている
気がする!
これじゃあ、オーブンの中を期待と興奮の入り交じった輝く目で覗いた
その数秒後に発覚する、出来損ないのスポンジケーキみたいだ。
(…あれって、ほんとうにでき損なったとき、ぷしゅって音を立てるんですよね・・(^^;ご存知でしょうか??(〉〈)
…とまあ、みるみる自転車のサドル部分まで斜め後ろに緩降下…。。
ひたすら上下させる腕は、なぜか先ほどの前輪の時感じたほどの重みもなく、むしろおかしいくらいにスッコンスッコン言って、タイヤと虚しい空振りプシュプシュ音のシンフォニーを奏でているようである。
いくら腕を動かそうと、これではダンベルトレーニングよりむしろきついわ・・
と、なかば店の様子をちらちらと気にしつつ、未だそこに問題発生児が数台彷徨いているのを眼の中に納めると、しだいにコートの
中にじんわりと掻いた汗が、もう間に合わない、とあきらめの温度によって
しだいに冷えていくのをわたしは感じる。
しばし休憩して、夢中で空気入れを握っていた手をひっくり返してみると、
…真っ黒。(^^;
…あれ? …ああ、そうか、
さっきからしきりにときどき触っているタイヤのせいね…
と、汚れついでにもう一度、触ると、もうそのゴムには一欠片の希望もみあたらない。
わたしはその時首に巻いていた、買ったばかりのロングマフラーがご丁寧にも
いっしょにそこの地面を掃除してさし上げていることにも半ば自虐とあきらめを感じ、
だから29歳にもなって空気を入れたこともないからこうなるんだ、、。
と、自分の甘えにまで考えは及んでいく。
(話が大きすぎるっつうの(^^;笑)
やおら寒い日とだけあって手はかじかみ、
おまけに雨まで降り出す始末。。。
わたしは、自転車を手で支えたまま、
“すいませ〜ん”と、いつもより1トーン高い声で、自転車屋のなか目掛けて声を発した。
あくまで急がしいとこ申し訳ない・・、という気持ちはわずれず・・
すると??
…ああ、ありがたい…!
“ちょっと待ってくださあい”
の返事から1分とたたず、
見覚えのあるお兄さんが出て来る。
『これってパンクしてないですかね…』
と、話しかけるまでもなく
このどうしようもなき29歳のロングマフラーの女の
期待とともにしぼんでいったタイヤをチェック!
…数秒。
そして、また数秒。
その間、みたこともきいたこともない作業を、お兄さんは繰り返しては
タイヤを触る。
の、しばし連続。
『…これで、様子みてみてくださあい』
…ん?
それって、原因不明の病名なし故障ってヤツか?!
まあいい。直ったんだから、ほんとありがたい(〉〈)
さあて、急ぐぞ!
わたしは、もう0,5秒ほども争うその先の致死レースなど
予測するまでもなく、
冷たい雨はなまじっか春の空を舞う白い桜の花びらに、
向かいくる風は前途を照らすスポットライトのシャワーのよう、
病む足の事も忘れ、これからさぞかし怒るであろう
股関節の先生の顔を思い浮かべ、
微笑さえ共にしてその場を去った…。
…はあ。(笑 それにしても、、結局ひとりでは慣行できなかった、この無念(〉〈)
空気入れひとりデビューはいつの日やら・・。
またね…!
(^^)/
今まで、ひとりで自転車の空気というものを入れたことがない!(笑
イイ歳をして情けないとはこの事…。
ところが、ついにその必要性に迫られるべきときがきてしまった!(^^;
ドクターストップで歩いてはダメだというものの
自転車ならば近距離はおーけーとのこと、
ひたすらじっとしていてもうっぷんはつのるばかり
それなら遠距離も行っちゃうもんね
…と、新しかったはずの自転車の空気がみるみるしぼんでいく
もしや、これは単なる空気漏れではなく、パンクではないのかっ??
へなへなとしおれたタイヤはまるで変幻自在のゴム人形のよう
そういえば、最近観た映画で某役者役の俳優さんがゴム製の銃を
もってヤクザの親分のとこにのりこんでく笑えるシーンがあったっけ?!
と、また話はいかほどにも逸れていくので、あまり逸脱せぬよう・・
そうそう、そんなわけで、近所の自転車屋さんにいつもの通り引っ張っていった。
このへにゃへにゃな自転車を。
…と、そこには、通常通り、およそ3台ほどの空気入れが、
“ご自由におつかいください。無料です。”とのシールを貼られて
無造作に木の根っこに立てかけられている。
平日とはいえ、かなりの通行人、使用度もそれなりのものといえ、
みな幼稚園のとき習った、『みんなのものは気持ちよく使いましょう』
『つかったものはもとどうりにもどしてね(^^)』
と、馬のマークやパンダやかわいらしいキリンの絵かなんかの吹き出しに
なっていて、それを無視すれば先生がとんできて“めっ…”という、、
なんて経験は必ずしも万人共通のものではないよう、あるいは忘れたか(それもそのはず・・)
とにかく、みな空気を入れたら、あとのことはお構いなし、もう頭の中は軽くなったタイヤでびゅんびゅん飛ばしてくその先のことで頭がいっぱいのようである。
そんなわけで、かわいそうにも粗雑な扱いを受けているこの空気入れ、
手に取るまでは生まれて初めてではない。
“す、すいません〜…”
これまでおどおどと挙動不審な振りをして、
“入れ方がわからないんですけど・・”、といえば、やや間あって、
自転車屋のお兄さんが飛んできてくれる。。。
(…こうしてみると、かなり卑怯な手口というか、ずっこい生き方だなあ…(^^;)
と、我ながらあきれかえるも、
こうして身につけた習慣?
もしくは、味をしめた舌というものは、
そう簡単にその味を忘れやしない。
(ごめんなさいm(_ _)m)
そこで、いまだ仲間にうらぎられたことのない羊の
『オオカミが来た…!』宣言はまだ有効とみえ、
3台あるうちのエンジ色の1台を手に取りウロウロキョロキョロしていると、
なんとこの日に限って深刻な問題を抱えた自転車の飼い主たちが3人もお店の
お兄さんたちを独占している。
授業の時間は迫っている。
もともと、ずっと抜けたまま漕いでいたのだ。
ゆっくり行けば、はなから間に合っている。
が、この空気を入れた後のスピードを頭に入れ、
出る時間を逆算するという、ややせこい事をやって家を出てきたのだ。
今からのんびりこいでいく時間はない。
そもそも…なんで空気が一人で入れられないか?
という前に、素朴な疑問なのだが
わたしはあの“空気入れ”そのものの構造が、
どうも不思議で仕方がない。
みな、あの黒いポッチをきゅっとはずして、
そこにあのでかい棒を差し込んでいるが、
なぜそれだけで空気が入るのだろう?
小学校の頃から理科は苦手(^^;
な、わたしの頭の中のイメージからすると、
あの“黒い小さなキャップ”=に、空気入れの先端がそのまま当たると空気が入るしくみなのだ。
そんなバカなっ! …う〜ん、ここのところは図解でないと分かりにくい・・。(^^;
で、誰もこないのでおずおずと手にとって、まわりを見回し、
皆がやってるようにただ見よう見まねで、ひたすら回すようにフタを外す…
…ここまではよかった。
黒いキャップ?は、簡単に外れてくれた。
そうだよね、ただはまってるだけじゃ、簡単にとれちゃうもんね。
このとき、錆び付いて固まって動かなかったらどうしよう?!などという事を考えていた
わたしは、すっかりそれらの心配から一気に解放され、
明るい兆しを胸に、今度はエンジ色のでかい棒の先端を見た。
…ああ、そうか! これって“当てる”だけじゃなくって、
差し込まれる仕組みになっていたのね(^^;
かしこ〜い!
そこで、今度はもう周囲を見回す必要もなく、
その先端を、黒いゴムを外した金属部分にぴったりフィットさせる。
う〜ん、、またしても快感・・ これってすべての自転車は、みな大小老若男女問わず、
ここの部分だけはサイズが同じってこと?
…と、まあ、そんな疑問はさておき、ここまでが、もう生まれてこの方したことのない、
みたことのないボーダーラインを超えたのだから、かなりの開放感。
残るは気になる時間との戦いである。
一刻も早くあのジムのマシンみたいな手の運動にうつりかからないと・・
最初にフタを外した前輪の空気は、もともと自転車のサイズがそれほど大きくないこともあって
みるみるうちにゴムの部分を固くしていった。
その簡単さに唖然、さて、後ろ側である。
…さっきと同じようにキャップを外す。
すると、今度はぷしゅっ…
と、イヤな音がした。
あれ?
…でも、まあ、いいか。
やってみるか。
ところが、さっきは差程の力も回数もいらず、みるみる固くなっていったタイヤが、
いっこうに膨らまない。それどころか。さっきより一段ずつコンクリの地面に近付いて行っている
気がする!
これじゃあ、オーブンの中を期待と興奮の入り交じった輝く目で覗いた
その数秒後に発覚する、出来損ないのスポンジケーキみたいだ。
(…あれって、ほんとうにでき損なったとき、ぷしゅって音を立てるんですよね・・(^^;ご存知でしょうか??(〉〈)
…とまあ、みるみる自転車のサドル部分まで斜め後ろに緩降下…。。
ひたすら上下させる腕は、なぜか先ほどの前輪の時感じたほどの重みもなく、むしろおかしいくらいにスッコンスッコン言って、タイヤと虚しい空振りプシュプシュ音のシンフォニーを奏でているようである。
いくら腕を動かそうと、これではダンベルトレーニングよりむしろきついわ・・
と、なかば店の様子をちらちらと気にしつつ、未だそこに問題発生児が数台彷徨いているのを眼の中に納めると、しだいにコートの
中にじんわりと掻いた汗が、もう間に合わない、とあきらめの温度によって
しだいに冷えていくのをわたしは感じる。
しばし休憩して、夢中で空気入れを握っていた手をひっくり返してみると、
…真っ黒。(^^;
…あれ? …ああ、そうか、
さっきからしきりにときどき触っているタイヤのせいね…
と、汚れついでにもう一度、触ると、もうそのゴムには一欠片の希望もみあたらない。
わたしはその時首に巻いていた、買ったばかりのロングマフラーがご丁寧にも
いっしょにそこの地面を掃除してさし上げていることにも半ば自虐とあきらめを感じ、
だから29歳にもなって空気を入れたこともないからこうなるんだ、、。
と、自分の甘えにまで考えは及んでいく。
(話が大きすぎるっつうの(^^;笑)
やおら寒い日とだけあって手はかじかみ、
おまけに雨まで降り出す始末。。。
わたしは、自転車を手で支えたまま、
“すいませ〜ん”と、いつもより1トーン高い声で、自転車屋のなか目掛けて声を発した。
あくまで急がしいとこ申し訳ない・・、という気持ちはわずれず・・
すると??
…ああ、ありがたい…!
“ちょっと待ってくださあい”
の返事から1分とたたず、
見覚えのあるお兄さんが出て来る。
『これってパンクしてないですかね…』
と、話しかけるまでもなく
このどうしようもなき29歳のロングマフラーの女の
期待とともにしぼんでいったタイヤをチェック!
…数秒。
そして、また数秒。
その間、みたこともきいたこともない作業を、お兄さんは繰り返しては
タイヤを触る。
の、しばし連続。
『…これで、様子みてみてくださあい』
…ん?
それって、原因不明の病名なし故障ってヤツか?!
まあいい。直ったんだから、ほんとありがたい(〉〈)
さあて、急ぐぞ!
わたしは、もう0,5秒ほども争うその先の致死レースなど
予測するまでもなく、
冷たい雨はなまじっか春の空を舞う白い桜の花びらに、
向かいくる風は前途を照らすスポットライトのシャワーのよう、
病む足の事も忘れ、これからさぞかし怒るであろう
股関節の先生の顔を思い浮かべ、
微笑さえ共にしてその場を去った…。
…はあ。(笑 それにしても、、結局ひとりでは慣行できなかった、この無念(〉〈)
空気入れひとりデビューはいつの日やら・・。
またね…!
(^^)/
エコ箸はエコ箸でいつも携帯しているし、それはそれでいい事をしたという感が
=(イコール)美味しさにつながる気が(^^;して好きなのだが、
時たまスーパーなどで断り忘れる箸を割ったときの
あのパキっという感触…木の材質、そして、“いかにも細々と食べてます”みたいな、安上がりな感じが意外と実は嫌いではない。
ほんと、勿体ないと思うのだが
最近じゃ自分から"お箸つけてください″などといってしまう…。
(…いかん、いかん。(^^;)
一日2食は必ず外であるから、そのうち1回は"自前″箸で、あとの1回は、そのたいせつな資源をごめんなさい…と、いいながらもあのパキッと割る瞬間を楽しみにしていたりする…のだ。
しかし冬枯れた外をパキッと割り箸割って食べる、そのよけいに寒々しい(><)光景をなぜ自ら好んだりするのか、あいかわらず人(?!)の行動って不可解である。
ところで、気付いたのだが、
平日授業を受けに来る人たちは必ずラップに包んだおにぎりか弁当、
そして土日にくる人たちは約99%の確率でコンビニの袋をがさごそやっている。
これって、ちょっとした市場原理みたいで、面白い。(^^;
おせっかい?! (笑
…それにしても、冬らしい、いや…いかにも11がつらしい、日ですね…。♪(^^)
だいぶ…寒くなってきました(^_^)
どこぞで魚の焼く匂いがしてきて、食欲をそそられます。
さあて箸割るか…!
=(イコール)美味しさにつながる気が(^^;して好きなのだが、
時たまスーパーなどで断り忘れる箸を割ったときの
あのパキっという感触…木の材質、そして、“いかにも細々と食べてます”みたいな、安上がりな感じが意外と実は嫌いではない。
ほんと、勿体ないと思うのだが
最近じゃ自分から"お箸つけてください″などといってしまう…。
(…いかん、いかん。(^^;)
一日2食は必ず外であるから、そのうち1回は"自前″箸で、あとの1回は、そのたいせつな資源をごめんなさい…と、いいながらもあのパキッと割る瞬間を楽しみにしていたりする…のだ。
しかし冬枯れた外をパキッと割り箸割って食べる、そのよけいに寒々しい(><)光景をなぜ自ら好んだりするのか、あいかわらず人(?!)の行動って不可解である。
ところで、気付いたのだが、
平日授業を受けに来る人たちは必ずラップに包んだおにぎりか弁当、
そして土日にくる人たちは約99%の確率でコンビニの袋をがさごそやっている。
これって、ちょっとした市場原理みたいで、面白い。(^^;
おせっかい?! (笑
…それにしても、冬らしい、いや…いかにも11がつらしい、日ですね…。♪(^^)
だいぶ…寒くなってきました(^_^)
どこぞで魚の焼く匂いがしてきて、食欲をそそられます。
さあて箸割るか…!
お母さんって、たいへんですねえ(><)
きのう? 今朝方? どっちだったんだろ??
寝ぼけ眼で覚えちゃいないが、、
…けたたましい爆音が天井からおちてきた…!
…と思ったら、昼間では聞いたことのないようなしんたろうの
夜泣き(^^;
昼間、すやすやお昼寝してる顔は、この世のものとは思えない(><)ほどかわいーのに、(笑(^ー^)
そのまた泣き声は、この世のどうぶつとはおもえない(笑)響き。(^_^;
でも、こっちにきてすぐの晩だったからか、
それっきり静かになりました。。
けれどわたしなら、泊まりにきてくれている2晩で済むものの、
これが母親となっちゃそういうわけにもいかんのだろうなあ・・。(^^;
…と、あらためて頭がさがる思いです。
お母さんというお母さん全員に…。
ごくろう様…!(^^)
きのう? 今朝方? どっちだったんだろ??
寝ぼけ眼で覚えちゃいないが、、
…けたたましい爆音が天井からおちてきた…!
…と思ったら、昼間では聞いたことのないようなしんたろうの
夜泣き(^^;
昼間、すやすやお昼寝してる顔は、この世のものとは思えない(><)ほどかわいーのに、(笑(^ー^)
そのまた泣き声は、この世のどうぶつとはおもえない(笑)響き。(^_^;
でも、こっちにきてすぐの晩だったからか、
それっきり静かになりました。。
けれどわたしなら、泊まりにきてくれている2晩で済むものの、
これが母親となっちゃそういうわけにもいかんのだろうなあ・・。(^^;
…と、あらためて頭がさがる思いです。
お母さんというお母さん全員に…。
ごくろう様…!(^^)
学校の販売機は一律ぜんぶ、60円!
ところが、たった1日行かない間に、なんと大好きだったカフェオレがなくなっている…! (笑(><)
かわりに登場したのは、"塩キャラメルラテ″。 。(^^;
これって″塩″と″キャラメル″っていう2つのものが加わっただけで、ラテってべつめい・
カフェオレはカフェオレなんだよね…?
う〜ん…でも、何やかやと入っていそうなことを考えると、何杯も飲むには気にな…、って、
気にしているのはわたしだけかもしれない。
…が、やっぱ定番オレって必要な風におもう、以上。 (笑 (^ー^;
ところが、たった1日行かない間に、なんと大好きだったカフェオレがなくなっている…! (笑(><)
かわりに登場したのは、"塩キャラメルラテ″。 。(^^;
これって″塩″と″キャラメル″っていう2つのものが加わっただけで、ラテってべつめい・
カフェオレはカフェオレなんだよね…?
う〜ん…でも、何やかやと入っていそうなことを考えると、何杯も飲むには気にな…、って、
気にしているのはわたしだけかもしれない。
…が、やっぱ定番オレって必要な風におもう、以上。 (笑 (^ー^;
まるで春のようなあたたかさ、、ですね。。(^^;)
昨日、今日と2日続けて。 。まるで冬の訪れをわすれてしまいます
ぽかぽか…う〜〜ん
気持ちがよい・・。
と、言いたいが、久々の夜遅い食事が胃にもたれた翌朝の今日−
昨日ちょっぴり顔を出させていただいた打ち上げで、約ここ3ヶ月で解禁となる揚げ物や炒め物や、その他鶏つくねや羽根つきギョーザなどを笑ったあとの油っ気は最高!と箸も口も休まらぬ勢いで嬉しく頬張っていたのですが、
なぜか汗水流して働いたみなさんよりはるかに労働量では劣るのに、あれだけ激しい運動の後で未だに放出され続けるアドレナリンのせいか、あまり手をつけられないみなさんに勧められるがままに餃子をひとり、5分の4(?!)ほど、、平らげる(^^;
つまりほとんど皿を空ける形となってしまった。 。 。
どうしてこうも、おいしさと満足感と、いっぱいにしあわせな気持ちと、カラダとこころとは比例しないのだろう??
(それって人さまの打ち上げじゃ…。(笑(^^;って、でも、みなさんもそう思いませんか?!(^^;)
ここ最近はレポート作業と痛めた股関節のリハビリのため、その運動量の低下に伴い摂取カロリーを控えていたのだが…とくに歩くのをやめるようにお医者さんからいわれたせいか、おとなしく悲しくもじっとしていたので、食べ物は林檎がメイン……の、哀しい食事と、なっていたのだった。 。 。
そんなんだから、よけいに胃はびっくりするし、(^^;でもやたらとおいしいしうれしいしで…
この矛盾、どうにかしてくれ〜〜!
…と、いうよりずっと続く満足感とは何事もなり得ないというか…
とりわけ食に関しちゃ、、
でもこんな天気だからまあいっか?(^^;
昨日、今日と2日続けて。 。まるで冬の訪れをわすれてしまいます
ぽかぽか…う〜〜ん
気持ちがよい・・。
と、言いたいが、久々の夜遅い食事が胃にもたれた翌朝の今日−
昨日ちょっぴり顔を出させていただいた打ち上げで、約ここ3ヶ月で解禁となる揚げ物や炒め物や、その他鶏つくねや羽根つきギョーザなどを笑ったあとの油っ気は最高!と箸も口も休まらぬ勢いで嬉しく頬張っていたのですが、
なぜか汗水流して働いたみなさんよりはるかに労働量では劣るのに、あれだけ激しい運動の後で未だに放出され続けるアドレナリンのせいか、あまり手をつけられないみなさんに勧められるがままに餃子をひとり、5分の4(?!)ほど、、平らげる(^^;
つまりほとんど皿を空ける形となってしまった。 。 。
どうしてこうも、おいしさと満足感と、いっぱいにしあわせな気持ちと、カラダとこころとは比例しないのだろう??
(それって人さまの打ち上げじゃ…。(笑(^^;って、でも、みなさんもそう思いませんか?!(^^;)
ここ最近はレポート作業と痛めた股関節のリハビリのため、その運動量の低下に伴い摂取カロリーを控えていたのだが…とくに歩くのをやめるようにお医者さんからいわれたせいか、おとなしく悲しくもじっとしていたので、食べ物は林檎がメイン……の、哀しい食事と、なっていたのだった。 。 。
そんなんだから、よけいに胃はびっくりするし、(^^;でもやたらとおいしいしうれしいしで…
この矛盾、どうにかしてくれ〜〜!
…と、いうよりずっと続く満足感とは何事もなり得ないというか…
とりわけ食に関しちゃ、、
でもこんな天気だからまあいっか?(^^;

